凍牌(氷のK)に憧れ、DORA麻雀で対局中

夜な夜な闘う卓を、「アミューズメントパーク」と呼び、対局相手を冷たい目で見つめ、「どーしたのオジさん、震えてるよ」、最後は決めゼリフ「凍死」これがカッコイイ!

「是非勝手に生きて 勝手に死んでいただきたい」等、相手にかける冷徹な判断と言動は、通り名・氷のKに相応しく、インパクト抜群(笑)

凍牌が大好きで、漫画を読みながら感想を書き、ルールを覚えつつ、現在はアミューズメントパークバイト(もちろん合法の賭け麻雀)へ、夜な夜な挑戦中!



凍牌、基本情報

志名坂高次氏により、ヤングチャンピオン(秋田書店)にて、「裏レート麻雀闘牌録 凍牌」が2006年から2011年まで連載。全12巻。

2011年から現在まで「麻雀死闘黙死譚 凍牌 ~人柱篇~」(まーじゃんしとうもくしたん とうはい ひとばしらへん)が連載中

最初は淡々と進む感じだったけど、ライバル堂嶋が登場した辺りから、徐々に変わっていく印象。

要は――アガれるか アガれないか!! 2分の1だ!!」このセリフが最高(笑)

凍牌スピンオフ作品

近代麻雀オリジナルで、ケイのライバル堂嶋を主人公にしたスピンオフ(派生作品)「牌王伝説ライオン」が2010年6月号から連載され、2013年6月号で第1部完。

見事な金髪と性格、波に乗って相手を一気に押し殺す強さから「ライオン」と言われ、「食っても食っても満たされない餓鬼」と揶揄される。

やっぱ、キャラクター的に人気出るよね、波乗り戦法はギャンブラーのイメージだからさ(笑)

凍牌の映像作品

実写版の映画が公開され、シリーズ化したDVDが発売中(各6巻ずつ)

ケイ:前田 公輝、アミナ:茜音、堂嶋:市瀬 秀和

シリーズ1作目、裏レート麻雀闘牌録

シリーズ2作目、全日本竜凰位トーナメント篇